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天使の翼

【横浜・白楽】カウンセリング・ヒプノセラピー・レイキヒーリング

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イベント

一万年の旅路 12月

おやつは抹茶クッキーとごま入りスポンジケーキ。
ホイップクリームと小豆あんを添えて。

第9回目は・・・
今回は、「一つめの主な語り」の「水のほとり」の最後まで
(P37-P42)を読みました。ちょっと駆け足でしたね。
海辺の渡りを目前にして、一族は準備にはげみます。が・・・
<雪の冠>は一向に姿を現しません。一族の足手まといになるよりはと
瞑想のうちに、自らの魂を体から解き放ちました。
<雪の冠>の世話係、兼、一族への使者となった<行き来する女>。
彼女に智慧が受け継がれた事を一族は認め、いよいよ次回から海辺の渡りをはじめます。

感想&学び・・・
・松明が夜岩場を歩く時に使われたようだが、何時間ぐらい持つんだろう?
・<雪の冠>がいなくても、その智慧がなくても、一族は準備を着々と進めている。
 せいちょうしたなあ。
・それでもやっぱり、<雪の冠>に頼りたい気持ちもある。今の自分の気持ちにシンクロしている。
・<雪の冠>を一族の精神的な象徴として敬いたい気持ちがある。
・<雪の冠>も<海辺の渡り>を渡って<亀の島>(アメリカ)に行きたかっただろうなあ。
 自分は死んで、あとに残る一族に託すのはいさぎよいなあ。
・魂は一足先に<亀の島>に渡って一族を待っているのかも。
・お互いに相手の事をおもいあう一族は、やさしい人たちだ。
・今だったら、誰よりも、まず、自分、かも。
・やっぱり、誰もやめよう、といわないのは、すごい。
・氷の記述がないのは、どうしてだろう?
 その頃は、北極圏もあたたかかったんだろうか?

レイキヒーリング無料体験会


天使の翼では、毎月レイキヒーリングの無料体験会を行っています。

レイキはヒーリングを受ける人も、する人も、両方が癒されるすてきなハンドヒーリングです。

レイキのやわらかなエネルギーを少しでも多くの人と分かち合えれば、と思い、無料体験会を開いています。

12月4日(土)の体験会に参加した方の感想をお知らせします。

次回開催は1月8日(土)16:00-17:00です。
限定情報をご覧ください。
また、http://www.makoran.jp/taikenkai.htmlにも、数多くの感想を載せています。

<体験した方のご感想>
 ・今日はありがとうございました。
  とても楽しい時間を過ごすことができました。
  「レイキ」ははじめてなので、どうなのかと体験させていただきました。
  ポカポカと心地よい暖かなエネルギーを感じました。
  手を当てていただいている場所ごしにポカポカだったり
  ビリビリするのがとても不思議です。
 ・ポカポカ暖かく気持ちの良い時間が流れました。
  ヒーラーの方の
  「足はその人のたどってきた人生」という言葉が大変印象的でした。
  もっと自分の体をかわいがってあげようとおもいました・・・反省。

一万年の旅路 11月

またまた、新しい方がメンバーに加わりました。

おやつはきな粉クッキーと焼きっぱなしチョコレートケーキ。
アメリカに旅行に行ってきたからピスタチオナッツの差し入れと、
ナバホのおうちのお話も。(^_^)

第8回目は・・・
今回は、「水のほとり」の P34-37の最初の段落まで。
小さなことでけんけんがくがくの争いをしていた一族も、
順番に意見を述べ合い、静かに耳を傾けるまでに成長しました。
いよいよ、海辺の渡り(ベーリング陸橋)を渡るための具体的な準備を始めます。

感想&学び・・・
・誰一人として、怖じ気づいて“ここに残る”といわないのは、すごい。
・あれこれすぐ騒いでいた頃と比べると、ひとりずつ静かに意見を述べ合うなんて、一族は成長したなあ。
・水袋をひとつひとつ手渡すところが印象に残った。
・現代では、議会は一人が他の多数に向き合うようなひな壇型になっている。この人たちは、円形に座っている。
・それって、朝までTVみたい。(朝までTVも、円形)
・いったい何日かけて海辺の渡りを歩いたんだろう?
・1週間ぐらい、では?
・それでは、子供は、もたない。たべれない、ねむれない、では。
・1にち?3にち?
・他のものに力を貸す余力のある人は子供を背負い、水袋を余分に背負う。余力のない人は“自分の面倒だけをみる”。みんながそれぞれ、自分でできることをする。
・(渡るのに失敗した一族から学んで)きっと、太い綱をよったのだと思う。
・太い綱を持ち、みんなで協力し合う一方、一人一人独立して進む、大切さ。
・(話し合いのところが長く書いてあるが)本当は準備がとても長くかかったのでは?大変だったのでは? 食料、綱、水袋。
・男女が分布するよう並べるのは、現代の登山の配列に通じるかも。

レイキヒーリング無料体験会

天使の翼では、毎月レイキヒーリングの無料体験会を行っています。

レイキはヒーリングを受ける人も、する人も、両方が癒されるすてきなハンドヒーリングです。

レイキのやわらかなエネルギーを少しでも多くの人と分かち合えれば、と思い、無料体験会を開いています。

限定情報に、早めに次回開催日程をお知らせしています。

ぜひ、ご覧ください。

また、http://www.makoran.jp/taikenkai.htmlにも、数多くの感想を載せています。

<体験した方のご感想>
 ・はじめてレイキヒーリングというものを受けさせていただいたのですが、手を触れていただいていたところがとてもあたたかく感じられ、終了後も特に背中がポカポカしています。
 ・レイキをはじめて受けさせていただきました。ありがとうございました。
  気を流す、という程度の知識で、気軽に体験させていただきました。
  手を当てていただいていて、あたたかいところと、どこに当てていただいているのか、感じられないところがあり、とても不思議に感じました。
  とてもリラックスして、ゆったりした気持ちになりました。
 ・気のゆるぎが、身体の中に入ってゆくのが感じられた。
 ・特に頭が気持ちよく、なんとなく光が見えたような気がした。
 ・身体が温かくなってきて、頭がぼーっとした。
 ・終わったあと、ちょっとけだるい感じがした。とても気持ちが良かった。
 ・ヨダレがたれそうで気が気でなかったので、タオルは持参したかった。
 ・正直、半信半疑できたのですが、初めての不思議な体験なのに
  ちっとも不ゆかいではなく、本当に体が暖かくなっていくのに驚きました。
  病気のせいで人と会ったり話したりするのがとてもイヤでしたが、
  こちらの3人の方々とは、普通に接することができた自分にもおどろきです。
  ありがとうございました。

一万年の旅路 10月

新しい方がメンバーに加わりました。

そうそう、みんなでインティアンネームをつけて楽しんでいます。

私は<飾らぬ耳>。聞き間違えをせず、みなさんのお話がストレートに耳に入ってきますようにと、つけました。

おやつはハロウィンにちなんで、パンプキンパイ、でした。

第7回目は・・・
「水のほとり」の P31-34の最初の段落までを読みました。
今回も右脳での学びを絵で描きました。同じ場面、違う場面、エネルギーを感じる絵。
また、同じ話を聞いても、人は全然違うところに重きを置いたり、学びがあるんだなあ、と改めて実感しました。それは、大勢で読まなければ、現れない体験であり、それが知恵なのかも、とおもいました。

 感想&学び
・なんで、(あえて危険を冒して北米大陸に)行こうとするのだろう。
・歩みの遅い<雪の冠>をまとうとするこの一族はやさしいひとたちだ。
・みんなをまとめる人、<雪の冠>を手助けする人、<物見>として、 情報を収集する人。適材適所に役割を分担している。
・<雪の冠>をとても尊敬し、敬意をはらい、彼女を中心にまとまっている。
・3日間、男をそっとしておく一族。見守る大切さ。
・それでもしっかり、必要な情報は男から得ている。
・今後、どういういきさつで、北米大陸にいく、という決断をするのだろう? 用意周到なグループも失敗しているというのに。
・逃げてきた男は、北米大陸から、ユーラシアにやってきたのでは?
 何の土地カンもないようだし。
・いや、海辺の知識しか持ち合わせていなかっただけで、やっぱり、北米に渡ろうとしたのでは?
・一人で読んでいる時とはまた違った視点が得られることが貴重。
・(相違点?疑問点?を議論?するより)自分が納得することが大事だと思っていた。
・もっと、たくさん感性の人がいると心強い。


一万年の旅路読書会 9月

ispotさんには、9月からイベントの告知をしています(^_^)。

8月以前の報告は
  http://www.makoran.jp/dokushokai.html
を参照してくださいね。

この日は、4月から始まった読書会も6回目。
だんだん、ペースがつかめてきた感じです。

おやつは、手作りいちじくタルト。おいしかったです。
第6回目は・・・
「一族がいかに多くの知恵を学んだか」のp26-30、3つ目の知恵~最後の知恵を 読みました。
今回も右脳での学びを絵で描きました。
同じような絵が多かったのは、みんなの学びが修練?収斂?されてきたから? それとも・・・。ちょっと面白かったです。

 感想&学び
・(3つ目の知恵で)エピソードと知恵が結びつかない。
・小高い丘の上でみんなを集めて演説するなんて、 <雪の冠>は、なかなかの演出家。
・<雪の冠>は、“節度ある話し合いの知恵”を学んだ一族をとても誇りに思っている。
・一歩下がったところから見守るリーダー。
 今の日本には、そういう人、いるのかな、いなそう。(プロ野球のスト、混迷状況をかんがみて)
・2つの道のバランスの大切さ。

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